寶 的个人资料空虚の戦場 ~僕たちは小さな船、誰一人も救えない...照片日志列表更多 ![]() | 帮助 |
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2008/4/18 曖昧 Ⅱ 曖昧は曖昧のままでいい 窗外雨聲隆隆,絲毫未有衰減的跡象。刺耳的很,錐心的很。
一不小心睜了眼,卻想不起來要怎麽去閉。
代替攝取尼古丁,選擇敲打電腦鍵盤。
自己更需要,精神鴉片。 2008/4/17 曖昧沒有任何理由的喜歡上某某空間的那首——曖昧,儘管自己也不是很確定是不是這個歌名。 停留那個space不肯走,霸佔哪個window不捨関。一遍兩遍,三四遍,想象那曖昧的圓滿是何種意境,體味那曖昧的晴朗是哪般滋味。五遍六遍,七八遍,直到眼皮有點開始打架,發現那是首很適合給自己的搖籃曲,很想睡,又不想睡。想接近,又怕接近,啊喲,矛盾來。 煩也好,痛也好,活著才能感受到的感覺,感覺得到證明還活著,呵呵,活著真好。
嘘ついてごめん、ホウちゃんは確かに疲れてる、疲れてるけど眠くはない。疲れがたまってる、偶然に?わざと?仕方なく?まっ、結果としては同じことだから、別に動機と理由はどうでもいい。でもホウちゃんが落ちないと、シズカさんも落ちないんだよね。本当は最初から姿を現さなけりゃよかったのに、ずっとずっと遠くで眺めたほうが良かったのに、一瞬の衝動に走って、人差し指でマウスの左ボタンをクリックした。 近寄らず、遠からず、深入りせず、毎日毎晩君のことを意識しながらも、自分のことを限りなく薄く淡くして、君を意識させないようしたい。それができないのは、ホウちゃんの未熟なとこだよな。 今日はここの辺にしとこう、また明日聞こう。 お休み。 2008/4/11 P.S. ホウちゃん、元気だよ! いつも思う、鏡に映る自分は、本当の自分なのかって。
いつも探る、今の自分よりもっと深い場所にある自分の、その姿を。
いつも悩む、誰かのために、自分はどうやって強くなれるのかを。
でもね、「強制じゃないんだよ、分かってるよね。ホウちゃんが強くならなきゃいけない理由なんか、どこにもないんだよ、自分をこれ以上苦しめる理由なんか、何一つもないんだよ」
そうかな、このままでいいのかな、自分にもよく分からないんだけど、分からないけど分かってる、強くならなくちゃ、今の自分に妥協しちゃいけないことを、もっと期待に応えなけりゃいけないことを、愛する人と愛される人のために、自分が今より成長しなけりゃいけないことも、子供のままじゃ許されないことも、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
「テメェ、弱いくせに、なに強がってんだよ。」 。。。。。。。。。。完全沈黙。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
支離滅裂の考え、記憶、想い、それでも君の笑顔を思い出す。まるで目の前にいるように、思い出す度に、ホウちゃんは微笑む。
好意に値する、つまり、君の事、好き。
薫君がシンジへの一言、ホウちゃんからシズカさんへの一言、同じ重さを持っている、同じことを意味する。
醉近喜歡上一首歌,「思念是一種病」, 2008/4/7 不器用なんだね、生きることに いつものこと、いつもの漠然、いつもの無言。もはや、電話する意味も価値も、何もなくなった。
ユウウツ、これはユイイツの感情。
無関心・無気力、無への願望、破滅への憧憬。自分には分かってます。
だからいったっしょ、ホウちゃんには騙されてはいけないって。
「普段も、こうなふうに何も喋らないの」
受話器の向こうに、母の問い詰めに一瞬と惑ったホウちゃん。
あんまりにもの無言に、少しはかっとしてるかも、母が。
「誰に何を喋ればいいの」、
そう、もっともらしい理由、だけどもっとも自分らしくない言い方。
いまさら反抗心を剥き出して、どうするの。
ただお願いしてるだけ、ホウちゃんの心まで、覗かないで、、、、、、
言いたいことたくさんあるんだ、静さんと知り合ったこととか、仕事のこととか、桜が咲いたこととか、
金曜日に30万仕送りしたこととか、6月の検定試験とか、姉の結婚式のこととか、
今日は出かけて写真をたくさん撮ったこととか、ストライキのこととか、
まだあるよ、きっとあるよ、思えばたくさん出るはずよ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
何故言おうとしないの、本音を見せようとしないの、傷つこうとするの、
もういい。
「席君を見てると、たまには悲しくなるよ」って、同期の人に言われたことがある。
ふふ、どうもどうも、ホウちゃんへの最高の褒め言葉をあり難く頂戴しますよ。
確かに、ホウちゃんは悲鳴を上げたけど、助けを求めてはいないよ。
でもね、本当は寂しいなんだよ、
だからお願い、例え最後の最後、ホウちゃんが失語症になっても、見捨てないで、
死にたくなるからだ。。。 2008/4/6 合言葉 桜日和 4月最初の土曜早朝0600、カバンに一日のエネルギー源――弁当と、飲料水の2リットルボトルを入れて、チャリンコに跨って、出勤準備を整えたホウちゃん。
Mplayerに電源を入れて、ランダム再生で耳に入った最初のメロディは、星村麻衣の「桜日和」。
目に浮かんだのは、いつもの、シズカさんの笑顔。
4月最初の日曜、日付の変った0030、事務所の電気を消して、疲労が浸透し切った体で帰宅準備を整えたホウちゃん。
再び耳のイヤホンを挿し込み、ボタンを押すと、またもあの曲のメロディが流されてた。
ふっ、ため息のようなため息じゃない吐息をついて、何となく、顔に笑みの形が現れた。
「お前、バカじゃないの」、我ながら呆れた苦笑いで自嘲するホウちゃん。
どうにかしてくれよ、、、今のままじゃヤバイかも。
でもその前、ホウちゃんはどうして欲しいのかの問題じゃないの。
ちっ、ガキでもあるまいし、ふざけやがって、、、
2008/4/5 日付変るね 清明節後的一小時,突然很想外婆。一個人躺在冰冷的地底。
秋天回去,相去看你。每次都讓你等這麽久,真對不起。
不寫了,無濟於事的隻字片語,於事無補的嗚呼哀哉。
除了思念,無能爲力,一如既往,頽廢無力。
白癡啊,搞這麽押韻。 2008/4/4 人は皆、強くなんかない、でも誰かの為なら強くなれる 微かな痛み、心の奥底、毎晩日付変わる時に、胸に淡いながらも強靭な衝撃を与える。
誰だって、一つ二つ人に話したくない過去がある。むしろないほうが可笑しい。
過去を忘れられないのは、もちろん罪じゃない。ただ前に進む障碍物となるから、今の自分には必要ない。
シンジ君じゃないから、人との一時的接触は避けない、むしろ積極的に試みる。だけど、人と触れ合うことの恐さも、十分覚悟しておくべき。
他人を知らなければ、裏切られることも、互いに傷付けることもない。でも寂しさを忘れこともない。
人間は寂しさを永久に無くすことは出来ない、人は一人だからね。
ただ、忘れることが出来るから人は生きていけるのさ。
誰かが最初の一歩を踏み出せば、多分今の関係は確実に変わる。
だが心と心の距離が縮まっても、物理的な距離を無くすのは至難の業。現状では不可能に等しい。
もう、あんな記憶を二度と繰り返させたくない。結果は最初から見えてるのにな、
明日を考えるのは恐いから、ずっと逃げ続けてきた。ホウちゃんは相変わらず自信のないダメ男。
でもあの笑顔はホウちゃんにとって魅力的であることも、事実であった。
一歩踏み出す勇気を生み出すべきなのか、依存症状態のまましばらく現状維持すべきなのか、
ふふ、人生の選択肢って、入社試験の問題より、遥かに難しい。
しばらく、泳がせようか、今の関係を。
だって、ホウちゃんの「顔」すら、君には知らないもの。 2008/4/1 そばにいるね 何であんなひどいことを口にしたんだろう、ホウちゃんって、最悪じゃねぇかよ。
マジ最低の男、全く相手の気持ちを考えてねぇじゃねぇかよ!
いくらアルコールが入ったって、そこまで言わなくても、あんなひどい言葉を使わなくたっていいじゃんかよ!!!
お前の都合なんかどうでもいいんだよ、お前の過去なんか、彼女に関係ねぇんだよ!一緒にすんなつ~の!
何度言えば分かるんだ、お前の人生の他人を巻き込むな!このバカたれが、
静さんにどれ程傷つけたか分かってんの!自分がどれほど馬鹿馬鹿しいことをしたのか、分かってんのか。
彼女との会話履歴を見るたびに、心が刺される、真剣に考えれば考えるほど胸が痛む、息が苦しくなる。
やがて見れば見るほど、自己嫌悪感が増していく。
またナイフで自分を切り付けたくなる。
二度と人を傷つけるようなマネをすんな!二度と同じ過ちを繰り返すな! |
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